『自作スピーカー マスターブック』シリーズの本の執筆はどのように行われたのか? 今回はその実態に迫ります。 本稿では『自作スピーカー デザインレシピ集 マスターブック』を
『自作スピーカー マスターブック』シリーズの本の執筆はどのように行われたのか? 今回はその実態に迫ります。 本稿では『自作スピーカー デザインレシピ集 マスターブック』を
『自作スピーカー マスターブック』シリーズは全3巻あり、いずれも私が企画・編集しました。コロナ禍の中、オーディオにおける人的交流や製作活動がままならない状況がありますが、
自分の作った自作スピーカーが好みの音になるかどうかは、作り手としては一番気になるところです。「マスターブック」では正確な測定とシミュレーションによる設計を全面に押し出しま
「自作スピーカー マスターブック」シリーズの販売は、現在、自作オーディオショップ・コイズミ無線と、電子部品ショップ・シリコンハウスの大きく分けて2つのお店が担っています。
雑誌『MJ無線と実験』7月号が2021年6月10日に発売されます。鈴木康平さんの新連載第6段は、「インパルス応答測定によるユニットの裸特性測定」がテーマです。 『無線と実
『自作スピーカー デザインレシピ集 マスターブック』の第2章、2Wayバスレフ型スピーカーの作例を紹介します。この作例はマルチウェイ型スピーカーの入門機です。正確な測定に
本稿は上級者向けです。『自作スピーカー マスターブック』 シリーズにも掲載していない内容になります。 連載最終回はminiDSPへのフィルター実装です。前回の記事ではBi
本稿は上級者向けです。『自作スピーカー マスターブック』 シリーズにも掲載していない内容になります。 連載3回目は、VituixCADによる低域特性のシミュレーションです
本稿は上級者向けです。『自作スピーカー マスターブック』 シリーズにも掲載していない内容になります。 連載第1回に引き続き、今回はLinkwitz Transformの詳
本稿は上級者向けです。『自作スピーカー マスターブック』 シリーズにも掲載していない内容になります。 Linkwitz Transformは、クロスオーバーネットワーク「